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【トライアンフの種:87号】 リーダースタイルの多様化

2009年10月21日

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◆◆◇   トライアンフの種 87号 2009.10.21    
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【1】トライアンフセミナー&トレーニング情報
【2】コラム樋口眼:リーダースタイルの多様化
【3】経営者人事対談 Vol.012
    株式会社サンセイランディック 代表取締役 松崎隆司 氏
【4】お知らせ:労政時報セミナーに樋口弘和が登壇!
【5】お知らせ:課題に応じて検索できる「研修専門サイト」オープン
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【1】トライアンフセミナー&トレーニング情報
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【Pick Up Seminar】
▼面接官トレーニング公開講座 グループディスカッション編
  グループディスカッション活用コース(11月25日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/80286ny01fu06pwyj5

エントリー数が増大する新卒採用の初期の効率的選考手法のひとつとして
適性検査(能力検査)とともに導入事例が多いグループディスカッション。
しかしながら選考終了後の評価シートを見ると、多くの企業でその評価が
「印象評価」で終わってしまっており、選考としての「能力の見抜き」の体を
為していなかったり、「ディスカッション」とは名ばかりで、実際には「座談会」
にしかなっていないケースが多々見受けられます。
当トレーニングでは、“応募者のどの言動をどのように評価するのか?”に
ついて具体的なスキルを指南するとともに、今すぐに役立つグループディス
カッション運営やテーマの選定方法といった仕組みづくりを伝授。

【テーマ:定着育成・組織活性化】
▼人事マネージャー養成ワークショップ(第二期:11月7日開講)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/80287ny01fu06pwyj5

▼「業績アップを目指す」中堅・中小企業のための
  女性活躍推進セミナー(11月25日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/80288ny01fu06pwyj5

▼入社後の自発的行動に差がつく!内定者集合研修(11月26日ほか)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/80289ny01fu06pwyj5

▼人事制度設計をこれからご検討される企業様向け
 人事制度設計導入支援セミナー(12月16日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028any01fu06pwyj5

▼“社長のための”最新人事ゼミナール(12月1日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028bny01fu06pwyj5

【テーマ:採用】
▼樋口 弘和が語る「2011年新卒採用と内定者初期教育」(10月28日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028cny01fu06pwyj5

▼適性検査コストの見直しと効果的な活用法とは?
適性検査CUBIC導入支援セミナー(11月5日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028dny01fu06pwyj5

【テーマ:面接官教育】
▼面接官トレーニング 基礎編(11月18日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028eny01fu06pwyj5

▼面接官トレーニング 実践編(11月27日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028fny01fu06pwyj5 

▼面接官トレーニング 演習編(10月27日・12月17日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028gny01fu06pwyj5

【テーマ:人事業務・労務】
▼これで安心!給与計算基礎・実務セミナー(10月27日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028hny01fu06pwyj5

▼今こそ見直したい!給与計算業務
給与計算・勤怠管理・年末調整アウトソーシング
「100%活用」支援セミナー(10月27日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028iny01fu06pwyj5

▼時間外労働の割増率アップ、代替休暇、時間単位年休にどう取組むか
  2010年4月より施行!改正労働基準法のポイントと実務対応セミナー
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028jny01fu06pwyj5

▼多くの企業が抱えるお悩みの解決ヒントとなる対策事例をご紹介!
  メンタルヘルス対策事例共有セミナー(10月29日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028kny01fu06pwyj5

▼実践型の就業規則への見直し支援セミナー(11月6日) 
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028lny01fu06pwyj5

▼総額人件費のマネジメント支援セミナー(11月11日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028mny01fu06pwyj5

▼人事業務の標準化と効率化 導入支援セミナー(12月8日)
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028nny01fu06pwyj5

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【2】コラム樋口眼:リーダースタイルの多様化
              株式会社トライアンフ 代表 樋口弘和
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皆さん、こんにちは。前回に引き続き、リーダーについてのお話です。
最近連日多くの経営者や幹部の方々と接する機会をいただいている
のですが、そこで、多くの現場管理職の方々が理想的なリーダー像と
現状の自分とのギャップにストレスを感じて疲弊しているのではないか、
ということを感じます。

皆さんは「理想的なリーダー像」と聞いてどのような人をイメージする
でしょうか。

弊社の研修で同じ問いを投げかけると、このような答えが返ってきました。

-度量があってどんな場面でもあわてない
-メンバー全員を安心させるように進むべき方向を示してくれる
-部下の好き嫌いを出さずに、公平に扱ってくれる
-潔く謝れる
-ここぞと言うときは、現場に下りてきて、身をもって示してくれる
-叱るときはしっかり叱ってくれる、しかも怖い(威厳がある)等々・・・

最近は書店でリーダーシップやマネジメントという言葉を見かけること
が多くなりました。リーダー像として先述のような答えが挙がるのは、
このようなリーダーシップやマネジメントを取り上げたノウハウ本や
雑誌の特集などメディアの影響もあるのでしょう。

ここに挙げられたリーダー像は確かに理想的です。
管理職の方々も、リーダーとしてこのような行動がとれるようになりたい
と思ったり、身近にこれらを実践している人がいれば羨ましいと思ったり
するのは確かでしょう。

しかしこのような理想像が目標として掲げられる一方で、管理職の皆さんの
中には、この理想像に縛られてコンプレックスを感じ、無理にそれを演出
しようとして疲れきってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか?

セミナーや講演などでもよくお話ししていますが、高度成長時代と比べると、
現在の管理職に求められるものは業務の質・量ともに高まり、負荷も相当
高くなっています。

おそらく新人時代には「上司にはよく怒られたし、その度に定規や消しゴム
も飛んできた」という世代だと思いますが、このような新人時代の経験は、
実際には子供のころから経験してきたことであり、さほど心理的負荷には
ならなかったのではないでしょうか。

逆にこのような新人時代の負荷よりも、管理職として膨大な業務をこなすこと
に加え、更に目の前に座っている部下がメールで意見を言ってくるなどという、
これまでに経験したことのない異質なタイプの人材との関わりによる心理的
負荷の方が、よっぽど堪えるのではないでしょうか。

そうだと考えると、管理職になってメンタルに不調をきたす人が増えている
のもうなずけます。

少々結論を急ぐようですが、このような状況を鑑みるに、私はストレス社会に
生きる現在の管理職はもう少し開き直っていいのではないかな、と考えます。

開き直るという言葉だと投げやりな印象を与えてしまうかもしれませんが、
私が言いたいのは、「自分らしく」、つまり「自らの能力や人間性の限界を
よく理解して、その中で精一杯やる」ということです。

このように考える理由として、管理職の負荷の大きさが実際に心の病気として
表面化してきているということはもちろんのこと、人材が多様化していると
言われる中で、一般スタッフのみに多様化を許すのではなく、管理職も多様化
してよいのではないか、と思うからです。

しかし実際に管理職や一般スタッフに多様化を許すとなると、組織として画一的
な対応ができなくなってしまいます。

そのため組織全体のパフォーマンスを上げようにも施策を打つのが難しくなる
ので、経営者や人事部にとってはおおよそ合理的な話には到底思えないでしょう。

しかしこれだけ世の中が激しく変化している中で、そもそも働き方を型にはめる
こと自体、もはや難しくなってきているように思います。
それを無理して型にはめるような研修などをやったとしても、組織のパフォー
マンス向上にはつながらないのではないでしょうか。

ちなみに当社の管理職研修は、多様化対応型マネジメントを大いに推奨する
ようにしています。個々の管理職のスタイル(能力とタイプ)を最大限活かした
部下マネジメントの方法が、結果的に組織のパフォーマンスを最大化するはず
であると考える次第です。

◆ブログ ~ほぼ毎日、更新中です!~◆
  ↓↓↓
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028ony01fu06pwyj5
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【3】経営者人事対談 Vol.012 配信スタート
   『 長期的な視点で「人材育成」を行うことが経営理念達成の鍵 』
   株式会社サンセイランディック 代表取締役 松崎隆司 氏
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「底地」をはじめとした権利関係の複雑な不動産の再生を専門に手掛ける
不動産会社として、堅実な成長を遂げるサンセイランディック。同社代表
取締役の松崎氏にその成長の裏にある人材戦略について伺いました。

http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028rny01fu06pwyj5

          株式会社サンセイランディック
           http://www.sansei-l.co.jp/

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樋口:
御社はこの不況の中でも堅実に成長されていらっしゃいますよね。
そのような企業は個人的に「人材」がキーワードになるのではないかと
思うのですが、いかがお考えですか?

松崎:
当社は複雑な不動産の権利を調整し、新たな価値をつくり出すことを主な
事業としております。製造業と異なり、自社で何かモノを作り出している
わけではなく、あくまでも「価値の創造」ですので、ある意味サービス業
に近いのかもしれません。極端な話、社員ひとりひとりが当社の商品で
あるといっても過言ではないでしょう。
これまで堅実な成長を続けることができたのも、34年間の歴史の中で、
社員一人一人が会社の代表であるという意識のもとお客様と接してきた
実績の賜物だと思っています。

樋口:
やはり人材が鍵になっているのですね。ところで御社は少数精鋭のイメージ
がありますが、一部の不動産会社では高い給与を出して組織の規模に見合
わない人数を大量に採用しているケースがありますよね。

松崎:
そうですね、これは入社しても半分も残らないであろうという前提がある
ためです。実際に、こういった会社では離職率が高く、その大半が転職を
していきます。一方当社では、できる限り長く働いて欲しいという考えの
もと採用活動をしています。
その理由は二つあり、一つに、当社は入社後3年を目安として、営業が仕入
れから売却までプロジェクトに関わる全ての過程を担当できるようになって
もらいたいと考えていることが挙げられます。二つ目は、当社のビジネスで
ある「価値の創造」は、問題解決のノウハウや経験がなければできないもの
であるという点です。
これらの理由から、大量採用をするよりも組織に見合った人数を採用し、
時間をかけて育てるという人材戦略が理にかなっているのです。
確かに戦力化までは時間がかかりますが、3年後を見据えて採用をして
いこうというのが方針です。

樋口:
急がば回れの精神ですね。

松崎:
そうですね。当社では「世の役に立つ、なくてはならない会社をつくり、
れを永久に存続させる」という経営理念があります。手間がかかっても
次世代を確実に育てていくことが、それを達成させる鍵となると確信して
います。 ただし辞めさせないことが最重要だと考えているわけではありません。
合う合わないはどうしてもあるので、その社員にとって一番よい道は何かを
基準に、時には違う道を勧めることも必要だと思います。私たち経営陣は、
本人の成長意欲をできる限り活かす会社づくりをしたい、社員ひとりひとり
の生活に合った働き方を尊重したいと考えています。
例えば出産をひかえた女性社員でも、出産後にも働きたいという意欲が
あるのならもちろん休みをとって戻ってきて欲しいです。
そのために特別な制度を作っているわけではないのですが、社員の要望を
できるだけ優先できるように、会社と一緒に働き方を考えるというスタイル
を取り入れています。
今後女性の社員も増やしたいと考えているので、そこは避けられないですね。

樋口:
当社も同じです。女性社員からの要望でキッズルームを作ってみたり
しています。ところで御社は今、中途採用から新卒採用メインにシフトして
来ているということですが、それはどういったお考えからなのでしょうか?

▼▼続きはコチラ▼▼
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028tny01fu06pwyj5

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【4】お知らせ:労政時報セミナーに樋口弘和が登壇!
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樋口弘和が労政時報主催セミナーで若手社員の育成についてお話しします。

<第347回労政時報セミナー>
採用・育成からの組織力向上
  ~「いまどき」の若手社員を一人前にする実践的方法~

 ▼▼詳細とお申込は▼▼ 
  http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028uny01fu06pwyj5
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「面接では優秀ななずだったのに、配属後に成長が見られない・・・」

このようなお悩みはありませんか。

これは企業が採用・育成の両面で若者の変化に対応しきれていないことが
原因です。しかし、急激な環境の変化に対応可能な強い組織をつくるため
には「いまどきの若者は・・・」で済まされる問題ではありません。

ちょっと厳しく注意をすれば萎縮する、褒めるばかりで甘えてしまう、
優秀だったのに1年後には辞めてしまう・・・。

このような「いまどき」の若者を面接で見抜き、現場で育成するための
ポイントを、「現場マネージャー向け」「人事部向け」の2つの切り口
からお話いたします。

【セミナー内容】
  採用・育成からの組織力向上
  ~「いまどき」の若手社員を一人前にする実践的方法~

1.組織力向上のための人事部の役割
2.時代と若者の変化を考える
3.育成について理解すべきポイント~育成できること・できないこと~
4.≪現場マネージャー向け≫「一人前」に育成するためのポイント
5.≪人事部向け≫「一人前」を増やすための現場支援のポイント

【日時】
平成21年11月11日(水)13時30分~16時30分

【場所】
アイビーホール青学会館 大会議室
(東京都渋谷区渋谷4-4-25)

▼▼詳細とお申込は▼▼ 
http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028vny01fu06pwyj5

▼▼財団法人労務行政研究所▼▼
https://www.rosei.or.jp/

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【5】お知らせ:課題に応じて検索できる!「研修専門サイト」オープン
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トライアンフでは、これまでも人事コンサルティングの一環として
研修サービスを提供しておりましたが、研修サービスに対するニーズの
増大、お問合せの増加に伴い本年6月より新たに人材開発グループを設立。
併せてこのたび、専門サイト「社員研修ナビ」の開設いたしました。

http://www.triumph98.jp/

トライアンフでは、ニーズや課題はお客様によって異なるのでパッケージ
化された研修サービスを導入しても「本質的な課題解決」にはつながらない
と考えています。
研修を単なる社内イベントや福利厚生と捉えるのではなく、企業ビジョン
達成に向けた重要な「ツール」と定義し、「行動と意識の継続と浸透」を
テーマに1社1社のビジョン達成に向けたプログラムをオーダーメイドで
ご提供しています。

今回開設した「社員研修ナビ」では、1社1社のビジョン達成に向けた
オーダーメイド研修のベースとなる研修ラインナップを紹介するほか、
悩みから検索、お悩み解決ケーススタディ、研修対象者別検索などを
用意。今後もトライアンフは社員研修サービスのより効果的な情報提供
を図り、サービスの普及を目指してまいります。

【研修対象別 研修ラインナップ】
◆経営幹部
 http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028yny01fu06pwyj5
◆管理職
 http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/8028zny01fu06pwyj5
◆中堅社員(次世代管理職)
 http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/80280ny01fu06pwyk5
◆若手社員
 http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/80281ny01fu06pwyk5
◆新入社員
 http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/5hms/80282ny01fu06pwyk5
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今回も最後までお読み頂き誠にありがとうございました。今後も皆様に
楽しんでお読みいただけるメルマガ発行を目指して参りますので皆様か
らのご意見・ご感想 お待ちしております。次回 【トライアンフの種】
は11月4日(水)にお届けします。次回もどうぞお付き合いくださいませ。
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<トライアンフの種>
発行元  : 株式会社トライアンフ
編集人  : 奥原 崇行
〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南1-15-1 JT恵比寿南ビル2F
TEL:03-5723-2002(事業企画部)
コーポレートサイト http://www.triumph98.com/
採用代行ナビ http://www.saiyo-daiko.com/
給与計算ナビ http://www.jinjisoumu.com/
社員研修ナビ http://www.triumph98.jp/
セミナー情報サイト http://seminars.triumph98.net/
採用適性検査CUBICサイト http://www.tekiseicubic.com/
採用適性検査CUBICサイト http://www.cubic-triumph98.com/
面接官のためのトレーニングサイト http://www.mensetsukan.net/
経営者人事対談 http://www.executive-interview.com/
樋口弘和オフィシャルブログ http://higuchi.triumph98.net/
レンタル会議室サイト http://room.triumph98.net/

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